più idea
空間デザインアドバイスサービス
più idea ( ピュウ イデア )
設計をせずとも、部分的なアドバイスから計画全体のアイデアの部分にアドバイスさせていただくサービスです
これまでにおこなってきた、いくつもの設計
1から全部を行わせていただける本来の形が、
様々な事情により、頼みたいけど頼めないなど、どうしても叶わないといったケースが多々あります。
その多くのパターンが、
「こんなちょっとした依頼、引き受けてもらえないんじゃないか」
「ほんとはピュウさんに頼みたかったけど、、設計料は高そうだし」(実際はそうでもないのに、、、)
また、
「ピュウさん気になっているけど、もう家建てちゃったしな、、、」
など、もっと早くに出会っていれば!
一度、話だけでも聞いていただけていれば!
と思うことが、これまで多々ありました。
そういった思いを、なんとか減らしたい
ほんの少しだけでも、家づくり暮らしの場のアイデアの一助でありたい
という考えのもと、部分的にでもアドバイスできる取り組みを行います。
più idea
一からすべてを設計依頼するのはなんだか抵抗がある、あるいは様々な条件でそれが叶わない
そんなケースに対し、これまでピュウデザインが培ってきたアイデアと空間構成の経験を元に、
「こうしたら素敵になるよ」っていうアイデアを提供します
既にある空間、これから作り上げる空間、なんでもない空間や、なんかしっくりこないんだよなーの空間
どんな空間も、ちょっとした工夫でイメージを一新します。
もちろん
「家が古くなってきたし、せめてここだけでもイメージ変えたいな」
「空き家があるんだけど、リノベーションしたらどんな感じに変えられるかな」
など、リノベーションの需要にもお応えします
テーブルひとつ、丸がいいかな 四角がいいかな
丸でも1100がいいかな 1200がいいかな
照明はどこにどんなのを選んだらいいかな
収納を増やしたいけど、いい方法ないかな
SNSなどで多くの情報を収集することができるからこそ、なにが良いのか分からなくなるのも事実です
世間一般的に良いとされているものも、そのまま当てはめるだけで同じように良くなるとは限りません
ここだけでもこうしたらもっと良い空間になるよといった部分的なことから、
全体のイメージを整えることまで、より良い空間のためのお手伝いをさせていただきます。
参考作品
wanderlust SHIMA
wanderlust AOSHIMA
SAUNA OHMA
栃木県 S邸
栃木県 K邸



料金表とフロー
ご相談の流れ
□初回相談
まずはイメージや小さなお悩みをご相談ください。
詳細を確認させていただきます
無料(45min)
↓
□お見積もり
ご依頼の意思を確認させていただいた上、
お見積もりを提示します
↓
□基本アドバイス料の請求
見積内容を確認の上、
一律¥33,000
↓
ご入金が確認でき次第、 各項目のご提案を進めさせていただきます
メニュー・料金プラン
全体のイメージを整えるプランから、部分的なことへのアドバイスまで柔軟に対応いたします
〇全体構成の提案の基本料金
¥ 110,000
全体の場合は、これプラス以下の各項目が追加となります
○各部アドバイス
金額はボリュームによりお見積りいたします
途中での変更が生じた場合は、その都度お見積りをご提示します
*以下の項目は一部の例です
・照明提案や設備機器の提案、相談
¥ 33,000〜
・仕上提案
¥ 16,500〜
・造作家具
提案のみ ¥ 11,000〜
デザイン画 ¥ 33,000〜
概略図 ¥ 16,500〜
詳細図 ¥ 44,000〜
・キッチン
提案のみ ¥ 11,000〜
デザイン画 ¥ 33,000〜
概略図 ¥ 22,000〜
詳細図 ¥165,000〜
・家具提案
¥ 11,000〜
・小物の提案
提案のみ ¥ 0〜
デザイン画 ¥ 11,000〜
詳細図 ¥ 3,300〜
・建具
提案のみ ¥ 11,000〜
デザイン画 ¥ 33,000〜
詳細図 ¥ 44,000〜
〇お打合せ方式について
オンラインまたは対面にて
その他のやりとりは、Eメールを基本とします
打合せ回数は、2h×3回までは無料
出張を伴う場合は、別途交通費の実費をいただきます
あれこれ検討したものを最後に決定するのはご自身ですが、選択肢を絞り、一緒に考えて納得して決定することを大切にしています
ピュウデザインらしい提案がわずかでも入ることで、よりよい空間にできればと思います。
ちょっとしたことだけでも気軽にお問合せください

due (伊) ドゥーエ 数字の「2」
2dueは、ピュウデザインの別室アトリエの名称でした
ロゴは、その「場」をデザインしています
これからは、空間としての場の意味だけでなく、
取り組みや活動の場の2ndラインとして、
新たな試みをする場、
本来の設計業務とは少し違うアプローチを試みる企画の総称となりました。